劇場版「それいけ!アンパンマン だだんだんとふたごの星」劇場版「それいけ!アンパンマン だだんだんとふたごの星」

東京テアトル・メディアボックス/50分 1話完結 (劇場本編21作目)/(C)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV (C)やなせたかし/アンパンマン製作委員会2009

放送期間

2009.07.04 〜

媒体

劇場

ジャンル

キッズ&ファミリー

作品名

作品名

作品名

劇場版「それいけ!アンパンマン だだんだんとふたごの星」

【げきじょうばん それいけ!あんぱんまん だだんだんとふたごのほし】

ストーリー

ストーリー

ストーリー

流れ星をふらすことが大好きで、おてんばなキララと心やさしく星を見守るキラリはふたごの星の妖精。ある日ケンカした二人は、はずみで地上に落下してしまいます。キララは湖のほとりに落ちたところをアンパンマンに助けられます。その頃ヒヤリ城では、ドクターヒヤリがロボットのだだんだんに心を与えてもっと強くする実験をしていました。そこへ謎の光が落下し、ジャイアントだだんだんをあやつる黒い星の子ギラリがあらわれます。一方、キララとキラリがいなくなった星空では、世界のすべてをほろぼす力をもつデビルスターが強大化し、まわりの星を攻撃しはじめました……。  

登場人物

アンパンマン

アンパンマン

お腹が空いたり、困っている人がいたら、 どこでも飛んで行くみんなのヒーロー。 ジャムおじさんが心をこめて作ったパンに、 命の星が落ちてきてうまれた。 ばいきんまんが悪さをするとアンパンチでこらしめる。

ばいきんまん

ばいきんまん

アンパンマンを倒すためにバイキン星からやってきた。 自分では天才科学者だと思っているが、 変なものばかりつくってしまう。 食べ物が大好きで、すぐに横取りをしようとする。 きれいなものが大嫌い。

ジャムおじさん

ジャムおじさん

パン作りの名人。 やさしくて心があたたかい。 アンパンマン号などのメカをつくることもある。 また、とってもものしり。

バタコさん

バタコさん

パン工場で、ジャムおじさんのお手伝いをしている、 明るい女の子。 料理やお菓子づくりのほかにも、さいほうが得意。 アンパンマンのマントがやぶれたときは、直してくれる。

めいけんチーズ

めいけんチーズ

パン工場に住んでいる犬。 小さい頃アンパンマンに助けられた。 おっちょこちょいなところもあるけれど、言葉が分かる。 鼻がよくきいて、アンパンマンたちを助けることもある。

ドキンちゃん

ドキンちゃん

ばいきんまんの仲間の女の子。 自分のことを世界で一番かわいいと思っている。 わがままで、いつもばいきんまんを困らせているが、 やさしいところもある。 しょくぱんまんのことが大好き。

キララ

キララ

流れ星をふらすことが大好きでおてんばなふたご星の妖精。 お星さまを仲良く輝かせることが仕事。

キラリ

キラリ

心やさしく星を見守るふたご星の妖精。お星さまを仲良く輝かせることが仕事。

原作

やなせたかし「だだんだんとふたごのほし」(フレーベル館刊)

メイン・スタッフ

製作:松元理人/企画:堀越徹/プロデューサー:中谷敏夫・柳内一彦・吉野朋子・東山将之/監督:川越淳/脚本:藤田伸三/主題歌:やなせたかし・三木たかし/音楽:いずみたく・近藤浩章/キャラクターデザイン・作画監督:前田実/美術:石垣努・小山田有希/色彩設計:原田幸子/撮影:白尾仁志/音響監督:山田知明/音楽監督:鈴木清司/音響効果:糸川幸良/編集:鶴渕允寿・鶴渕和子/アニメーション制作:東京ムービー/製作:日本テレビ放送網株式会社・株式会社バップ・株式会社トムス・エンタテインメント・株式会社フレーベル館・有限会社やなせスタジオ

声の出演

アンパンマン:戸田恵子/ばいきんまん:中尾隆聖/ジャムおじさん:増岡弘/バタコ:佐久間レイ/チーズ:山寺宏一/ドキンちゃん:鶴ひろみ 他 【声のゲスト出演】キララ:スザンヌ/キラリ:マーガリン/クロワッサン王妃:キャサリン/こてつちゃん:藤井恒久(日本テレビアナウンサー)/ジャイアントだだんだん:原口あきまさ

主題歌

■テーマ曲:「ふたつの光〜キララとキラリ〜」(バップ) ■挿入歌「ダ ダン ダン!」 ■主題歌「アンパンマンのマーチ」「勇気りんりん」

ライセンス窓口

日本テレビ音楽

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