神様はじめました神様はじめました

テレビ東京系・AT-X/1話30分 全13話/(C)鈴木ジュリエッタ/白泉社・神様はじめました製作委員会

放送期間

2012.10.01 〜 2012.12.24

媒体

テレビシリーズ

ジャンル

ギャグ&コメディ

作品名

作品名

作品名

神様はじめました

【かみさまはじめました】

ストーリー

ストーリー

ストーリー

父親が家出して、若い身空でホームレスとなってしまった女子高生・桃園奈々生。困っている奈々生の前に「私の家を譲りましょう」という怪しい男が現れる。男の正体は、土地神・ミカゲ。奈々生は家(=廃神社)と引き換えに神様の仕事を任されてしまい…!?しかも社には、性格最悪で凶暴な妖狐・巴衛が神使として居座っていた。社の精である鬼切と虎徹に励まされながら社の仕事をこなす奈々生に、巴衛はいつも悪口ばかり。 ある日奈々生は鬼切から「神使の契約を結べば、巴衛が絶対服従する」という話を聞く。喜びいさんで契約方法をきくと「口づけ」だって…? 「冗談じゃない!巴衛とキスするぐらいなら出て行ってやる!!」奈々生の明日は果たして!?

登場人物

桃園奈々生(ももぞのななみ)

桃園奈々生(ももぞのななみ)

この物語の主人公で明るく前向き女子高生。やや向こうみずで、失敗することも。父親が借金を作り蒸発したことで、アパートを追い出され天涯孤独に。そんな時、「ミカゲ」に出会い、家を譲ると言われて行った神社には、「神使」の巴衛が住んでいた。「土地神様」として巴衛とともに神様生活が始まるのだが…!?

巴衛(ともえ)

巴衛(ともえ)

元は野狐(やこ)の妖かしだが、ミカゲと契約して以来ずっと神使として神社を守ってきた。何百年も生きているためいつも冷静沈着だが、奈々生の突飛な行動のせいで、大げんかになることもしばしば。だが、土地神として頑張る奈々生を前にして、少しずつ気持ちも変わってきたようで…!?

鞍馬(くらま)

鞍馬(くらま)

奈々生の通っている高校に突如転入してきた超人気ビジュアル系アイドルKURAMA。だが、その正体は鞍馬山の烏天狗。理由あって鞍馬山から下界に家出中。ナルシストだが努力家。

瑞希(みずき)

瑞希(みずき)

奈々生に助けられた白蛇。実はヨノモリ社(水神)の聖神使で白蛇の化身。特技はお神酒造り。甘えん坊なところのある、いたずらっ子。「主」というものへの思い入れが強い。

ミカゲ

ミカゲ

土地神様でミカゲ社の主。天涯孤独になって住むところがない奈々生に、ミカゲ社を譲った。昔々、人里で悪さをしていた巴衛を神使に迎えた張本人。ただし、ミカゲ社には20年前から戻っていない。

鬼切(おにきり)

鬼切(おにきり)

鬼火童子という社の精霊。おかめの面をかぶり、顔は決して見せない。

虎徹(こてつ)

虎徹(こてつ)

鬼火童子という社の精霊。ひょっとこの面をかぶり、顔は決して見せない。

原作

原作 : 鈴木ジュリエッタ(白泉社「花とゆめ」連載)

メイン・スタッフ

監督:大地丙太郎/キャラクターデザイン:山中純子/美術監督:青井孝/色彩設計:西香代子/撮影監督:佐々木明美/編集:藤田育代/音楽:増田俊郎/音響監督:たなかかずや/音響効果:出雲範子/アニメーション制作:トムス・エンタテインメント

声の出演

桃園奈々生:三森すずこ/巴衛:立花慎之介/鞍馬:岸尾だいすけ/瑞希:岡本信彦/ミカゲ:石田彰/鬼切:新子夏代/虎徹:大久保ちか

主題歌

■OP 『神様はじめました』作詞・作曲・編曲:真部脩一/歌:ハナエ(EMIミュージック) ■ED 『神様お願い』作詞・作曲:松崎由治/歌:ハナエ(EMIミュージック) 『「神様お願い」堕天使(白星)Mix』(第10話) 歌:KURAMA(岸尾だいすけ)featuringハナエ

ライセンス窓口

トムス・エンタテインメント

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