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待ちの営業スタイルで
自由に仕事ができない -
提案できる商材に限りがあり、
提案しずらさを感じる -
毎日の進捗確認や細かい指示、
業務に追われており
窮屈さを感じる
60年にわたるアニメ制作の歴史の中で創られた、
累計500作品・13000話を超えるライブラリー
海外MDライセンス営業では、既存案件をただ展開するのではなく、自ら市場を開拓し、一から事業をつくっていくフェーズにあります。映像収入を主軸とした安定した事業基盤のもと、MD領域は現在まさに成長段階。自由度高く事業づくりに挑戦できる環境が整っています。
経験・スキルを適切に反映した 明確な給与テーブル を採用しており、キャリアアップに合わせて段階的に報酬が上がる仕組みがあります。また、残業手当・役職手当など、制度として透明性の高い手当体系 を整備しています。
フレックスタイム制度やリモートワークなど、柔軟な働き方を選べる仕組みを導入しています。産休・育休の取得率も高く、復帰後もキャリアを継続しやすい 家庭との両立を支援する制度 が整っています。「好き」を強みに楽しく働ける オープンでフラットな社風 です。
トムスが保有するアニメIPを活用したMDライセンスアウト営業を担当。映像・マーチャンダイジング・ゲーム・コラボなど幅広い領域で、顧客のアイデアを形にアニメの力で価値ある商品やサービスへと落とし込む支援を行っています。
前職はゼネコン、消費財メーカー、ダーツメーカー、人材紹介など多業種にわたり、営業・マーケティング・海外ビジネス開発を一貫して経験しました。アニメが世界でMade in Japanの代表的産業へ成長する中、「好きな日本のコンテンツを海外へ広げたい」という思いからトムスを選びました。
外資系企業では裁量の少なさを感じ、ダーツメーカーでは12年間、世界大会運営や海外マーケ、新規開拓を経験し達成感を得るも、更なる挑戦を求め転職。しかし人材業界では環境変化で理想の仕事ができず葛藤し、経験を活かせるトムス入社を決意しました。
現在は映像中心の事業構造から、マーチャンダイジング・ゲームなどを新たな柱として広げる「第2創業期」にあり、裁量と自由度の高い環境で新規事業づくりに挑んでいます。
いつか自分の名前をエンドロールの「プロデューサー」欄に載せることが目標です。そのために、まずは目の前の業務を一つひとつ丁寧に進め、着実にステップアップしていきたいと考えています。
アニメ作品の映像や商品化などに関する権利ビジネスを担当し、日本のアニメを世界中に届ける役割を担っています。前職ではゲーム会社にて企画および海外営業を経験し、PC・モバイルゲームの海外展開や女性向けゲーム企画など幅広い業務に携わってきました。
トムスを選んだ理由は、「名探偵コナン」「ルパン三世」「それいけ!アンパンマン」といった世代を超えて愛される歴史的IPを数多く保有している点に加え、ゲーム業界でも重要なIPを、アニメとして「物語」や「キャラクター」をより深く長く育てていくトムスの姿勢に魅力を感じたためです。
入社当初はアニメ業界特有の商習慣を学ぶことに苦労しましたが、その後は単なる映像販売にとどまらず、多角的なMDライセンスを提案・実行し、作品価値の最大化と収益化を実現してきました。こうした実績を通じて「コンテンツの価値を最大化できる営業」として評価され、現在のポジションに至っています。
今後は「日本のアニメと世界を繋ぐ最強の架け橋」として、海外市場のトレンドやニーズを制作現場へ正確に還元し、世界でヒットする作品づくりを営業の立場から支えたいと考えています。また、自身の海外営業の知見を後輩へ継承し、トムスの海外向け事業部が世界一の営業集団であり続けるための組織づくりにも貢献していきたいと考えています。
主にアジア地域に向けたMDライセンス営業を担当しています。具体的には、現地企業への営業活動に加え、海外ライセンシーから提出される商品デザインや販促物などの監修業務も対応し、IPのブランド価値を維持・向上させる役割を担っています。単なる営業にとどまらず、商品化やプロモーションの過程にも関与することで、海外市場における作品展開を総合的に支えています。
トムスを選んだ理由は、アニメーションの制作段階から二次利用まで一貫して幅広くビジネス展開が可能な点に魅力を感じたためです。自社IPを保有し、映像展開のみならずさまざまな商品化や海外展開まで携われる環境は、MDライセンスビジネスに携わる上で大きな強みであり、挑戦の幅も広いと考え入社を決意しました。
今後の目標は、トムスが多数保有する旧作IPの海外権利を活かし、これまで展開できていない地域への販売にも積極的に挑戦することです。既存市場の拡大に加え、未開拓エリアへの展開を通じてIP価値の最大化を図り、海外ビジネスのさらなる成長に貢献していきたいと考えています。
現在は自社IPに関する海外MDライセンス営業を担当し、映像だけでなくマーチャンダイジング(MD)やゲームなど幅広い領域を扱っています。担当範囲が広く、さまざまな分野や多様なお客様と関わる機会が多く、日々新しい刺激を受けながら面白さを感じて業務に取り組んでいます。
前職でも映像分野を中心に海外MDライセンス営業に携わっており、その経験を活かしながら、現在はより広いジャンルのMDライセンスビジネスに挑戦しています。トムスを選んだ理由は、新作だけでなく旧作でも扱える作品の幅が非常に豊富である点に魅力を感じたためです。さらに毎年新作映画が公開されていることで、TVシリーズに留まらず映画作品にも携われる環境があることも決め手となりました。入社後は業務の幅が大きく広がったことが機会となり、映像だけでなくMDやゲームなど複数分野を扱うことで視野が広がり、より総合的なMDライセンス営業を担えるようになりました。
昨年は、入社1年目としてまずは業務に慣れ、担当業務を着実に習得することを目標にしてきました。日々の経験を積み重ねながら、周囲から信頼される存在となれるよう成長していきたいと考えています。
募集要項を準備しています。ぜひ御覧ください。